ひらめきの人生

萩谷慧悟さんのおたくのはなし。

Love-tuneありがとう。7ORDERさんこれからよろしく!!な話。

 

 

 


綺麗なまとまった言葉になって色褪せてしまう前に。

この気持ちを残しておこうかなーなんて思ったので

今の素直な気持ち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっとやっとやっと。

7人揃いました。

 


昨日。2019.5.21。

Love-tuneの結成日として大切な日。

祝っていいのか分からず、結局公には祝わなかったけど、それでも美勇人がビートくんのTシャツ着ていたり。

顕嵐ちゃんがながつの絵を載せてくれたり。

本人達も同じように大切にしてる日なのかなーなんて

感じられて幸せな気持ちになった日。

 

 

 

今日。2019.5.22。

新しい大切な日が出来ました。

萩ちゃんが「大事なお知らせ」なんて心臓に悪いブログタイトルをつけたから、これ良いやつ?悪いやつ?なんてびくびくしたり。

さなぴ美勇人顕嵐ちゃんが楽しそうな雰囲気を醸し出してくれたから、あ。これは遂にかな。なんて察したり。

LINEでURLを共有したら、安井謙太郎って出てきちゃって突然のネタバレをしたり。

前々からなんとなくはわかってたけれど。

でもそれでも1時間後の想像が少し出来た気がして、幸せな気持ちになった。

それと同時に、結構匂わせたりしつつも隠してきていたのに思わぬネタバレに可愛いなあってぽやぽやしちゃったり。

期待しつつもそれを見なかったふりしようとする皆さんをツイッターでお見かけして、ふわふわした気持ちになった。

 

 

 

始まるまでのカウントダウン。結末は分かってるはずなのに異様に手が震えて。

どこかで期待しすぎて傷つきたくないから少しだけ予防線を張って。

それでも始まった瞬間の6人の笑顔を見てホッとしたさ確信に変わった。

 


「お楽しみはあとで。」なもっと焦らしたがる顕嵐ちゃんが顕嵐ちゃんらしくて笑った。

顕嵐ちゃんってヒヤヒヤドキドキするの好きだよねほんと。かわいいなあ。

でもたぶんそれは、偶然ネット世界で通りかかった人や、1時間しかなかった宣伝の時間で少しでも広く拡散されて見てみようと思った人たちに、もう少しだけ猶予を持たせて、1人でも多くの人にPVとやっすーが帰ってくるところを見せたかったがための時間稼ぎだったんだろうなと思う。賢いなあほんと。私だったら言いたすぎて配信が始まった瞬間に言ってしまいそうだ。(笑)

 

 

PVはかっこよすぎて。自己プロデュースが上手で。

私の解釈とメンバーの解釈が完全一致すぎて。明日からもエンドレスでリピートしてしまいそうな素敵なものだった。一回じゃ見足りない。

あとから気づいたけれど、萩谷くんの読んでいる本はさなぴ執筆で。Love-tuneだった頃やいまの7ORDERになってからの。過去や未来全てひっくるめて、これからも愛してしまうことを再認識する文章だった。

まだまだ気づいてないことも沢山あるのかもしれないから、明日以降にでもゆっくりゆっくり見つけたいな。

 

 

 

PV終わったら、やっすーがもうすでに並んでるのかななんて考えていたら

結構雑に、「そこのちっちゃいこきて!」って。

思ってたのと違うから少し笑ってしまったけれど。

本人達もいじられたやっすーも超楽しそうだから全部まとめて、また更に愛してしまった。

 


そこからはやっすーがいつものごとくMCの仕事人ぶり。

6人でも勿論たのしいけど、

めちゃくちゃ頑張って意識しながら話してる6人も大好きだったけれど。

7人になって、やっすーが仕切ってくれるからこそ自由に好きなことをポンポン発する6人を見て。

あ〜〜これも好きだ〜〜。と安心した。

 


実を言うと、7人が揃ったらもっともっと泣くと思っていた。

でも実際に7人揃っているところを見たら、出てきた感情が、思っていた以上に複雑だった。

懐かしい気持ちと、ビジュアルが良すぎて感傷に浸っている場合ではないという気持ちと。新しい一面のカッコよさに驚く気持ちと。

なによりも、

あ。やっぱりこれだと

ずっと探してた最後のピースがぱちっとハマって完成したんだなぁという気持ちになった。

 


あの頃の雰囲気やチームワークが全く変わらず、むしろ爆イケ兄さん達になって帰ってきた7人が愛おしすぎてまた新しく惚れ直してしまった。

 


やっぱりだいすきだなあ。

帰ってきてくれる努力をしてくれてありがとう。

「歌、ダンス、バンド」と再三言っていた全てを。

「中途半端を突き詰めればオリジナルになると言っていた」言葉を。

全てを捨てず、引っさげて帰ってきてくれてありがとう。

 


いまの環境にならなければ、ながつがあんなに絵が上手いことも、さなぴの文才も、美勇人の天才的なコーディネート力も、萩ちゃんのマメさも、顕嵐ちゃんの細かい作業やアートが好きなことも。

全然知らないまま終わっていたと思うから、

やっぱりどう考えても、何度考え直しても

ありがとう。しか言えません。

 


SNSやっていなかったり出てきたばかりで、

やっすーやモロちゃんの新しい部分はまだ発掘できていないけれど、それもまだまだこれからたくさん発掘できる機会がありそうで嬉しいです。

 


去年の落ち込んでいる私に教えてあげたいことは、

はぎちゃんの「みんなと同じ未来を見れますように!」も。

美勇人の「絶対また会うぞ!」も。

最後の少クラの「まったね〜!!」も。

 

 

 

全部全部叶うよ。

それどころか。

 


きちんと5.21を祝わせてくれて。

新しく5.22という嬉しくて大切にしたい日をつくってくれて。

そして明日からも新CM。お仕事とたくさん見れる機会をつくってくれて。

8月には会える機会をつくってくれて。

 

 

 

本当に本当ありがとう。

よく、じむしょやめて正解だったのかなんて言われるけれど、

その答えはいつまでたっても出ないと思うけれど。

どっちを選んでも幸せだったことには変わりないだろうけど。

でも、それでも再スタートを切ってから、悲しくて泣いたことよりも嬉しくて泣いたことの方が数倍多いから。それが答えかな。なんて。

 

 

今の私の願いは、

7人が、彼等の未来を応援してくれる幸せな環境でお仕事ができますように。

誰に何を言われようと自分達のしたいように進んでいけますように。

やりたいことが存分にできて、才能を遺憾なく発揮できる輝かしくハッピーな未来が待っていますように。

です。

 

 

しつこいくらい何度でも言うけれど、

こんなにも勇気のいる選択をしてくれてありがとう。

誰よりも幸せになってほしいと望んでしまう7人だからこそ、これからもたくさん応援させてください。

 

 

 

Love-tune、沢山たくさん思い出をありがとう!!

7ORDER、これからも愛させてね。

 

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仮面ライダー斬月に出会えて良かった!な話。

 

随分前にメモに書き溜めていた覚え書き。

ネタバレほぼ無しで全キャストの、役と中の人のここが好き!!という書きなぐりブログ。

 

 

 

【各キャストの好きな場面と中の人の好きなところ】

🔸後藤大くん(パイモン)

俺たちにはアイムがいる!

鉄パイプで戦う。

鉄パイプを手放す瞬間はいつもオレンジライドのメンバーが倒れたとき。

あんなに大切にしている鉄パイプを置いてまで顔を覗き込む仲間思いのパイモン好き、、、

猫背かわいい

貴虎にすぐ食ってかかるも鉄パイプとられてありゃ!?て顔するのもかわいい

顔が豆粒

大くん、本当に萩ちゃんだいすきだね?案件多発

photo by けいご

鉄パイプの写真を撮る。家に飾る。愛おしい

「けいごとは袖で芝居について毎公演確認しあったり、つねに隣にいて支え合ってました。」

 

 

 

 


🔸高橋奎仁くん(グシオン)

アイムさんっっ!

グシオン家の長男グシオンだよぉ〜〜

仲間を心配そうに見るときの困り眉

久保田さんと小沼さんからの愛のある無茶振りへのアドリブを頑張っていた

役柄的に声張らないはずなのにすごく言葉が聞き取りやすかったさすが声優さん

大楽の日の久保田さんインカメでの全員撮影、走り込んでギリッッッギリセーフ

顔がタイプ

真面目で可愛い

グシオンだよ〜〜気に入ってSNSのプロフィール欄に書いてるのかわいい:)

未だにオレンジライド京都観光の写真を載せてくれる。ありがとう

声優体操最高。毎回見てる。超かわいい。若者は語尾流しがちだけど、最後の一文字まできちんと発音するところが好きです。ありがと〜〜じゃなくて、ありがとう!とかね。

 


🍊オレンジライド

かわいい、かわいい、かわいい

かわいいの三乗

なかよし

真面目な3人

3人で京都観光に行って、写真を撮り合う。

けいごとけいと。

ソーキュート

全員が仲間思い

Twitterの固定ツイートがオレンジライドだった。尊い

 

 

 

🔸久保田悠来さん(呉島貴虎)

雅仁との最後のシーンが切ない

大楽はいつもより切なさが増していた

俺と私の使い分け

似ている、同じだの使い分けが深い。

劇中、原嶋さんの髪についた糸くずを瞬時にとってあげる対応力。

貴虎も中の人もえろい。

カテコもアフトも面白い。シンプルに面白い。

Tシャツに全員の缶バッヂ(ポスターの並び順)をつける

萩ちゃんのことをずっと気にかけてくださる

大楽、慧悟いつものアレやって

観客も変身できて(??)超楽しかった

褒められて照れる顔がすき

時々ツボに入って笑いを堪えているのが良い。

 

 

 

🔸宇野結也さん(フォラス)

フォラス自己紹介の時舌なめずりするのしんどい

ベリアルに中指立ててハケていく時、中指を客席に向けないようにしているのが好き。

ベリアルが話してるときの後ろでやってる小芝居がかわいい。

かと思ったら半インベスになる時、イケメンを物ともせず熱演する。俳優としてすごい。

アフトとかでは、キャハキャハ笑う

宇野原嶋萩谷のカテコ上手側トリオめっちゃ笑う

後輩には頼れる兄さん系なのに

先輩には大型ワンコ並みに慕うのかわいい。

上裸に服しんどい胸元いつも緩めしんどい

えくぼがかわいい

綺麗なお姉さんみたいな写真ある。美

ブログでいつも昔からのファンのことも新しいファンのこともその周りの人にも気を遣っていて素敵だなと思う。

個人的にブログでフォラスの考察を書いてたのも納得したし、好きでした。

 

 

 

🔸小沼将太さん(ベリアル)

ベリアルかわいい

おっさん?おばさん?おねえさん!!

妖精さん???インベス?????

ファイナルアンサー?

アイムとのやりとりがいちいちかわいい

滝川クリステル毎回笑う

ぴーーー!!ぴぃーーー!!!ふぁっきゅ〜〜

戦場に咲く一輪の華

斬月の太陽

インベス倒すところ華麗

変身も殺陣も舞うようにしていてキャラブレゼロ。

最後に貴虎に抱擁してもらえてよかったねぇ。

アフトで自由なお兄さんやゲストさんに振り回される真面目な進行係小沼さんかわいい

結構細かく言葉を拾って下さる素敵なMC

アフトを長引かせたい登壇者と、泣く泣く終わらせる必要のある運営陣の「カチドキッッッ」音声の間に挟まれて困り顔の小沼さん。

めちゃくちゃスタイルいい何十等身ですか???

多分斬月公演中にめちゃくちゃ可愛くなったと思う。

青山表参道Xのアー写、めっちゃ漢で一瞬分からなかった。好き

 

 

 

 


🔸丘山晴己さん(鎮宮雅仁)

雅仁兄さん麗しい

武器持ってターンするところスーツまで味方してる

回ると見える黄色のベルトがかわいい

所作が美しい

貴族の美しさのままニコニコ攻撃するからしんどい

影正に顔色一つ変えず至近距離で発砲するサイコパスさが美しすぎて似合う愉快犯の役してほしい

階段に落ちたロックシードを拾う対応力。

鍵臣写真館、ノリノリで笑う

それをほぼ毎回インスタに載せてくれるという神

ケイゴちゃんのことにも触れてくれる

大楽のキャストの皆さんが載せてる写真の萩ちゃん・はるちゃんさんの3ピースかわいい

くぼしゃんさんとプラベでは仲良しなのかわいい

Twitterに載せていた久保田さんとのツーショットがプリキュア(ふたりはプリキュア)に見えた。

ファンの方が、"丘山さんはファンを大切にしている地頭の賢いハッピーなひと"って言ってたのを見たんだけど、本当に人に優しいし、おもしろいし、周りが見えてるのがこの短い期間でも伝わってきて尊敬しました。

 

 

 

🔸原嶋元久さん(鎮宮影正)

貴虎は誰にもやらせない傭兵にも斬月にものあとネクタイ触りながらハケるのがしんどい

ジャケット脱いで手に持ってるの好き

雅仁兄さんもジャケット脱いで手に持つシーンあるもんね!!!

最高のブラコン。

字は違うけど"まさ"が兄さんと一緒なこと小学生の頃から同級生と自慢しまくっていたタイプでしょ!?と思うレベルのブラコン。

ずっと救われないし、不死身

爆破のあと生きてたのはさすが雅仁兄さんと兄弟だからな。、、と納得した

救われる瞬間が雅仁兄さんとの回想シーンだけだからつらい

雅仁兄さんと影正が幸せな時のシーン特典に入れて欲しい

そのあとすぐ貴虎に銃を発砲するからつらい

倒れてる時の演技も天才

カテコでお辞儀するときに合唱?拳をあてる状態で2階も見渡してからの礼がすき。

カテコとか特典映像でのコメントが可愛い

影正から一転、中の人めっちゃ笑うのかわいい

萩ちゃんと目合わせてるけど仲良しなの?エピください。出来ればツーショが欲しい(強欲)

 

 

 

 


🔸増子敦貴くん(グラシャ)

グラシャ様カッケー

めっちゃ筋の通った漢。

大楽アイムグラシャの掛け合いアツい

いつも雅仁とのシーンで首をあげて腹筋した状態で長いセリフをハキハキ言っていて尊敬していました…

あっちゃんさんモチモチ

お肌が真珠。化粧品のCM出れる。

日本三大美肌「新垣結衣石原さとみ・増子敦貴」

千田くんと仲良し「ちだあつ」のハマったら沼感。

はぎさんだ!!はぎさんだよ〜〜でもう孫

もちもちすぎてかわいい(n回目)

2000年生まれなことに驚きすぎて、パンフをそっと閉じた

 

 

 

🔸千田京平くん(ベリト)

グラシャ様大好き!!なのによく怒られててすみませんてシュンてなるのかわいい🐶

目に見える熱さのベリト(動)と、心に秘める熱さのオセ(静)が良き関係

アドリブがすごい。壁を向いていたり、鉄パイプ蹴ったり。

血の気が多いベリト最高

始めのレッドグリーン抗争中、目をひん剥いて楽しそうに蹴ったり殴ったりしているの怖い(褒めてる)

グラシャアイムが戦うと決めた時の心配そうな顔

萩ちゃん萩ちゃんって名前だしてくれる優しい

ブログやカテコ挨拶で出てくる言葉や文章が真っ直ぐで綺麗

結構な頻度で大阪弁なことに軽率にときめく。

テニミュがんばってね!!!

 

 

 

🔸田淵累生くん(オセ)

血の気の多いアンダーグラウンドシティでの静な部分が良い。

PCに強いのカッケーー

グラシャ様に叱られるベリトを心配するオセ、、、優しいし好きになる

舞台上での立ち姿が綺麗。意識してるのかな?

終わっちゃうの寂しいからエクステ取らない累生くん可愛すぎる。

シンプルにありえないくらい顔が良い

普段累生くんの口癖なの?かな、キャスとかで発する「そうだね」の相槌が優しくて好きです。

モロちゃんとの共演、R&Jも楽しみにしてます!!

 

 

 

🍌バロックレッド

ベリオセは、シンメ

強火グラシャ担のベリト。

バロックレッドは永遠の0番おれたちのグラシャ様とベリオセシンメで構成されてます。(されてません)

現実世界では、あんなにも顔のいい男3人が、同室に集まりゲームしているという事実。

大喜利大会もしているらしい。可愛い。

インドアの🍌とアウトドアの🍊。

 

 

 

 


🔸大高洋夫さん(鎮宮鍵臣)

斬月のグランドファザー

貫禄あるから舞台に登場した瞬間ひやっとする

カテコ挨拶までずっと鍵臣を演じている。プロだ

アドリブがおもしろい

鍵臣写真館最高でした!!

萩ちゃんの顎を触る

基本的に距離感が近い、パーソナルスペースとは?

みんなと仲良しだし、たまごっちもする

「新元号は呉島か貴虎か斬月」のパワーワード

愉快で楽しい

パンフワードチョイスめちゃくちゃ笑いました

 

 

 

🔸萩谷慧悟くん(アイム)

なぁ!俺の言った通りだろっ!?ドヤ顔

アイムとコウタさん………

ここからは俺たちのステージだ!!

いこっ♡

妖精さん?おねえさん?

いいぃ、、、いらないいらないいらない!!(逃)

アドリブに対応する

ハプニングにも対応する

大楽、声が嗄れてた満身創痍

変身が最高。天才的。

ダンスしてる時だけ萩ちゃんで泣ける

卒業おめでとう!!

カテコにこにこ楽しそう、お隣の原嶋さんと仲良し

久保田さんに突っ込む時いつも腰あたりをぺたぺたさわるのかわいい

作品に向かう姿勢が素敵。

作品出演決定後、仮面ライダーシリーズを見た勉強熱心

どんどん期間中に成熟されていく演技

萩谷慧悟を感じさせないアイムの熱演

踊るときだけ一瞬萩ちゃんを感じるのが泣ける

0番で踊る萩ちゃん

復活おめでとう…戻って来てくれてありがとう(突然重い)

これからがもっともっと楽しみです!!!

 

 

 

▪️番外編▪️

キャストの皆さんからの萩ちゃんの呼び方まとめ

久保田さん「慧悟」「慧ちゃん(冗談)」

はるちゃんさん「ケイゴちゃん」

大高さん「慧悟」

大くん「けいご」「慧悟」

宇野さん「けいご」「はぎまる(Twitterのみ)」

千田くん「萩ちゃん」

あっちゃんさん「はぎさん」

累生くん「慧悟くん」

奎仁くん「けいごくん」→「萩ちゃん」

おぬぬさんと、原嶋さんからの呼び名が聞けなかったことが残念なのでいつかどこかで教えてください……

 

 


🍈斬月カンパニー🍈

アンサンブルの皆さんまで仲が良い

監督が舞台上に来た時、皆んなにこにこ

監督がおちゃめ(危うくペラる)

萩ちゃんが大千秋楽のカテコ終わり、客席にお手振りしてたら待っていてくださったアンサンブルのお兄さんとぶつかる→肩を組んでハケていく

フルーツポンチ

果汁たっぷり

濃い1ヶ月間でもはや濃縮還元ミックスジュースでした。

たまごっちが流行る。萩ちゃん世代だけではなく、久保田さん宇野さんはるちゃんさんさらには大高さんまでやっている模様。可愛すぎるでしょ

カテコが可愛い全回分円盤に収録してほしい。(強欲)

アドリブが良い。毎回あんなめちゃくちゃ(褒めてる)にアドリブを入れていても対応できるキャスト陣の腕の高さ。何度も来ているお客さんでも楽しませる工夫。それでも違和感なく、ふと一息つける瞬間で舞台の一部となっているクオリティの高さ。

円陣を組むときの変身!をお客さんにやらせてくれる優しさ。

 

 

挙げだしたらキリがない!皆さん魅力的で楽しい斬月!!

全ては座長・久保田さんの人徳なのかなと思います。あとはキャスト陣の斬月への思い。カンパニーを好きな気持ち。全てが伝わる素敵な舞台でした。

ただの仲良し舞台ではなく、本質的に良い舞台に出会えてよかったです!!

今後のキャスト陣のご多幸ご活躍をお祈りしています。また萩谷くんがみなさんと共演できますように……

 


斬月カンパニーが最高で、DVD &Blu-rayが届くまで待てないので、とりあえず、サントラだけでも……(強欲)

グダグダ述べたけど、言いたかったことは、ありがとう斬月!!出会えて良かった!!10月が待ち遠しいよ!愛してます!!!です。

 

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ただの備忘録。

 

 

 

最近本当に幸せだから、残しておきたいな

なんて思ったので、ずっと思っていたことと

今の気持ちの備忘録。

 

 

 

 

 

 

事務所にいた時から、Love-tuneの周りでは、

先輩が自費でオリジナル衣装を作って下さったり。

スタッフの方がタトゥーシールや海老反り機……etcを作ってくださったり。

単独公演では、公演後も翌朝もライブを良くするために意見を下さり、付き合ってくださる関係者の方々がいたり。

3日間のみのライブだったのに、最終日の公演終わりに、サプライズでメッセージカードや終わったばかりの最終日公演のDVDをプレゼントしてくださったり。

色々なことが言われ始めた時期でも単独に駆けつけてくれる先輩や仲間がいたり。

コーナーを諦めずにやった方が良いと夜中にメールくださったり。

冷静に考えても、味方になってくれて助けてくれて愛してくれる大人は沢山いたと思う。

 

 

 

辞めるって決まったり、辞めた後にも、

中々番宣すらさせてもらえない中、ヒルキュンに出させてもらえたり。

空飛ぶタイヤでも可愛がってくださったり。

ニート3の共演者の方や監督、スタッフさんがこの状況を理解した上でたくさん安心させてくれる話をしてくれたり。

らじらー!では、スタッフさんも愛する後輩もずっと変わらず接してくれて、卒業としての餞をしてくれたりで。

 

 

 

みなさん自分のことだけを守ろうとしていたら、

芸能界最大手である事務所の言うことを聞いたり、必要以上に関わらない方が得策だったと思う。

それでも、人柄を認めてくれて助けてくれて。

自分達だけではどうにも出来ないこともたくさんあっただろうから、彼らのために動いてくれる大人の方々がいたってことを。

それって誰でもしてもらえることではないし、とてもとても恵まれた環境だったということを、ずっと忘れたくないなと思う。

 

 

 

退所発表についてはよくぞ勝ち取ってくれたと思っている。

本当に異例だったけど、あの発表がなければ今と同じ道を辿っていたとしても、萩ちゃんの最初の斬月発表まで宙吊り状態が続いていたし、萩ちゃんだけ辞めたのか?他の6人は事務所に残るのか?Love-tuneは実質解体なのか?なんて不安な日々が続いていたと思う。

そんな日々を想像するだけで寒気がする。

だから、きちんと発表したいと掛け合う選択をしてくれてよかった。

 

 

 

斬月では、

萩ちゃんの写真が載せられない?早く帰ってていない?から中々お写真は挙がらなかったけれど、

そんな中でも、たまごっちの話や動画で名前を連呼したり、わざわざ写真撮ったのは萩ちゃんだって教えてくれたりした。

突然舞台界隈に来た萩ちゃんを、けいごけいごと温かく迎え入れてくれて可愛がってくれて。

「この子でよかった」「この子でいけるって確信がありました。いい役者です」と言ってもらえて。

なによりも萩ちゃんが舞台に立つことが楽しい。楽しくなかったらやってないよと聞くことができて幸せすぎて溶けるかと思ったし、たくさん嬉しくて泣いた。

 

 

 

 


一連の流れが見えてきた今改めて思うことは

なぜ10年以上いた最大手の事務所を辞めてまで7人でいることを決めたんだろうなということで。

特に顕嵐ちゃんはずっとずっと個人戦だと言っていたから。

私としては、仲良しだけではやっていけないし、顕嵐ちゃんは周りを踏み台にしてでも上に上がっていってほしい素敵な人財だと思っているから、この考えは正解だと思っていたけれど。


いつから

グループに還元したい

僕を通してグループを知ってもらえたら

国民的グループにしたい

なんて考えるようになったんだろうね。

そういう風に思えるグループに出会ったってことなんだろうな。

私の勝手な想像だと、らぶはグループとして、人を尊重する部分や本当に駄目な部分は仲間内で叱れる所、1人1人が輝けるそれぞれの役割を持たせる所、同じ目標に向かって戦略的に徹底的に話し合う所があるから面白いのかなーなんて。たぶん違うけど(笑)

 

 

 

やっぱり、あの事務所にいて

最悪デビュー出来なくとも色んな活躍の仕方があって振付師だったり舞台俳優だったりずっと食い繫いでいくことのできる世界だったのに

それを選ばず外の世界に出る決心が出来たんだろう。

ということは不思議に思ったりもする。

もちろんLove-tuneらしいなとも思っているけど。

 

 

なんとなくだけど、みんなが決心したのは

やっすーがらじらー!で

ながつの誕生日会の時に

「い゛ろ゛ーーーーーーんな話をした」

と言った時期かなと思ってる。


これに関しては私みたいないちファンには

わからないことだらけな上にそういう部分は言わない・見せない美学を貫いているみんなだから深く詮索はしないけど。

でもその選択をしてくれたことで私は今とてつもなく幸せだから、"結果良かったね"だね。

 

 

2018年はいつ決定打を打たれるんだろう

次いつ会えるんだろう

もうらぶの話ししちゃだめかな

この7人でいてほしいという気持ちは彼等にとって邪魔なものになるんじゃないか

なんて気持ちで不安で不安で仕方なかったし、

ほんっっっっとうに首の皮一枚で繋がっているような状態だったね。

 


なのに2019年は。

萩ちゃんのスティールパンライブから始まり、

顕嵐ちゃんのあべ会

萩ちゃん斬月出演決定

顕嵐ちゃんInstagram開設

さなぴー配信&Twitter開設

さなあら地上波出演&イベント決定

モロちゃんR&J出演決定

斬月東京&京都公演

さなあらイベントにもろれおはぎみゅ出演

みゅ〜さんInstagram開設

萩ちゃんアメブロ開設

イケダンMAXレギュラー番組決定

もろれお番宣地上波出演

 


新しいことだけでもこんなにもあるよ。

ニートも斬月もDVDが出るね。

まえの場所だとどれだけ頑張ってもどれだけ感動しても、形として残らないことが多かったから、私としては嬉しい。

優劣をつけるつもりはないけれど、新しいこと、彼らがやりたいと言っていたことを自由にできたり、それが合法的に映像、画像として手元に残ったり出来る世界はそれはそれですごく幸せだなあと思います。

 

 

 

こういう風につながっていくきっかけは

確実にさなあらのSNSスタートだったわけだけど、

ファンを信頼しての一種のギャンブルだったのかな。

数を示さなければこんなにつながってないのかな

なんて思ったりもする。

この件に関しては、10年後くらいに少しでもその時のドキドキ感とか感想とかも教えてくれたらいいな。

こんな風に10年後なんて未来の話出来るのも嬉しいし、本当に今年は何をしていても…"嬉しいなありがたいな"と思うことばかりで笑っちゃう。

 


まだやっすーがどうなるかなんて私にはわからないけれど、

みんなが出てきた3/31に、ゆめライオンには誰も入ってないよーとさなぴーがわざわざ言ってくれていたり。

必要以上に7に拘ったり。

おたく以上にSNSでもメンカラ超意識してるみんなの出演するイケダンMAXは、出演者が6人なのに、7色だったり。

そういう部分を考えても、

きっとね。きっと大丈夫なんだろうなーと思ってます。

 

 

 

いつも先回りして先回りしてファンの不安を

良いタイミングでいろんな方法で、取り除いてくれてありがとう。

偶然なのか必然なのかはわかりませんが、

それでいつも救われてるから感謝したいし、

これからも流れに身を任せて

私も自分の普段の生活を頑張りつつゆるゆる待ってるから、

いつか出てきてくれて揃ってくれたらいいなと思っています。

 

 

 

辞めたいなら辞めてもいい

本人が決めたなら会えなくてもしょうがない

でも、ずっと幸せをくれる人達だったからこそ

誰よりも幸せになってほしいって思ってたし、

ずっと変わらない笑顔で幸せそうに笑っててほしいって

思ってたんだけど

まさかこんな風にみんな揃って出てきてくれて

幸せそうに笑っていて、

「会いたいと思ってたよ」と言ってくれることが

ファンとしては本当に本当に幸せです。

 

 

 

いろんな道がある中で

今の道を選んでくれてありがとう。

これからも大変なことも楽しいこともたくさんあるだろうけど、変わらず応援していければ良いなと思います。

苦しいことがあっても一度も言い訳せず、ずーっとずーーーっとファンの前では笑顔で居続けてくれていた7人に。

今よりもっともっと幸せが降り注ぎますように!

7人が歩む道に想像していた以上に幸せな未来が待っていますように。

 

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Love-tuneだった彼らの話。

 

 

 

【私はきっと、他の場所にいても萩ちゃんを好きになっただろうけど、こんなに早く好きになれたのはジャニーズのおかげかもしれない。】

 

 

 

やっすーが3/31で事務所を退社するということで自分の気持ちも昇華したいと思う。

1つの区切りとして。

 


わたしが萩ちゃんを好きになったのは、Love-tuneができるもっともっと前で。

少クラ見て気になる子がいて、名前のテロップで萩谷慧悟くんっていうんだなと思った。

元々デビュー組のオタクだったからジャニ誌のジュニアのところなんてあまり見たことなかったけど気になって端から端まで読んだ。

また気になる子がいた。名前見たら萩谷慧悟くんだった。またこの子だと思った。

なにがきっかけかは未だにわからない。

でも私の心にスッと入ってきてそこから離れなくなった。ジュニア担の始まり。

 

 

 

 


萩谷くんいいななんて思って応援してたら突然、Love-tuneができた。驚いた。カメレオンズなんて言われてたかわいい。

 


5/21

レポ見てたら3人が加入した。

萩谷くん以外にあまり興味がなくて、周辺ジュニアをしっかりとは見てこなかったからへーーと思ったぐらい。

少クラ初披露。3人お披露目のFIRE BEAT。顕嵐ちゃんが出てきてギャーーーってなったとき、あ、萩谷くんの歌割りとか減るのかな。私の好きならぶ4の雰囲気なくなるのかなと勝手に思って、心がキュっとなってその日の少クラはそっと消してしまった。(今思えば最大の失態)

 


7人体制。

はじめの方は雑誌でも萩ちゃんがあんまり笑ってない気がした。わからないけど。

気心知れたメンバーもいたけど、らぶ4の時のように弟感満載で、かわいいふにゃふにゃの笑顔ではなかったから私も7人になってどうなるんだろうと少し不安になった。

 


その頃は、今のスノの件かそれ以上にいろんな方面に叩かれた。トラジャとの兼ね合いもあったから。

心ないことたくさん言われて悲しかった。

私は、タレント至上主義で、応援してる人が選んだなら全部肯定したいし、自分とは違う考えで耐えられないなら離れる。と思っているタイプなので、

Twitterという誰でも見れるコンテンツに、ピンクの彼を戦犯扱いしたり、自担を人形扱いして、可哀想に・きっと無理やり入れられたんでしょと決めつける人たちをみて驚いたし悲しかった。

 


そんなおたく心知ってか知らずか(きっと7人のことだから知ってるけど。)

Love-tuneは7人で必死で駆け抜けていったし、いつも洗練されたパフォーマンスを見せてくれて面白いなと思った。

 


合宿行ったり、仲良くないよなんていうくせにRPGだしプラベでも会う。それって仲良いっていうんだよって何回ツッコミたくなったかは数えきれない。

 


私がLove-tuneの7人を受け入れたのは、めちゃくちゃ早い時期。なぜかというと、いろんな萩ちゃんがみれたから。萩ちゃんが楽しそうだから。萩ちゃんがLove-tuneで叶えたい夢がいっぱいあったから。萩ちゃんがここで頑張るというなら、私はついていくし応援する。

結局、タレント至上主義だ。

 


今では、Love-tune全員が可愛くて愛おしい。みんなのいいところたくさんたくさん言える。担当は萩谷くんだけど、メンバー全員1人ずつはてなブログ書けるくらい好きで好きでみんな魅力的。

 

 

 

私の好きなコンビはあるはる。でもはぎれおも外せない。萩ちゃんが少しだけお兄さんになる時間が好き。

トリオなら中間管理職の3人。(もろはぎみゅ)

4人なら、らぶ4かな。

 


みんな満遍なく好きで、それまでGの方向性とか笑いの持って行き方が好きじゃなかったりで、個人主義派だったけど、はじめて全員好きになった。

箱推しはじめて。愛おしくて大好きになった。

盲目的に全てが天才!とは思えない現実主義だけど、

でも今1番いいものを見せてくれるLove-tuneは推していてたのしかった。もっともっとスキルアップして、もっと色んな景色を見せて欲しいと思ってた。

 

 

 

 


2018年

一気に雲行きが怪しくなってきた。

興味を示さなかった と書かれた。

なにそれ、動物実験みたい。と気持ち悪くなった。本当だったとしてもタレントを守るべき事務所が、それを書いてもよしとする。事務所への不信感だった。

そこから萩ちゃんが退所するという噂もたくさん流れた。私を含め、萩谷担はあんまり信じてない感じがしたけど、他担が騒ぎ立てた。みんなの常套句に、萩谷くんだもんね、嫌だけどありえる。普通に就職しそう。ジャニーズにあまり思い入れがなさそうと書かれた。

 


萩谷くんは他担から見るとそう見えてるんだなあと悲しくなった。たしかに就職する可能性はある。私は萩ちゃんと同い年だからあの時期将来考えるよねという考えもあった。でも、萩ちゃんは木村拓哉さんに憧れて自らジャニに志願してきて、趣味もお仕事につながったらいいなっていつも言ってて、めちゃくちゃ真面目に自分の武器を増やしていて。

あんまりキラキラアイドルみたいなことは言わないけど、大切な時に大切な言葉をくれるし、いつもいつももっともっと上に行きたい、もっと上達したい。これを機に次のステップに進みたいってずっと言ってた。

だから、それが全然理解されてなくて心無い言葉を言われるのが辛かった。

同時にそんなに理解されづらい萩谷くんの。

荒削りな部分も含めて注意してくれたり理解してくれているLove-tuneが改めて有り難かったし、大好きになった。

 

 

 

2/23~24

なんとなく。本当になんとなく。行けるときに全部行こうと思って、Jr.祭り城ホ、3公演連続で行った。

探したらご縁があって、ものすごく素敵なお姉様方に譲ってもらった。萩谷くんのおかげ。

Twitterで辞める辞めるって言われすぎて心が辛くなってた時期でもあったから、やっすーがこれからもLove-tune7人ですって言っていて泣いた。お隣のお姉さんに良かったねって声かけて頂いてまた泣いた。嬉しかった。こんな素敵な巡り合わせがあるのも、全部萩谷くんのおかげ。

 

 

 

 


3/25

Love-tune単独。

いつも働かない自名義が珍しく働いた。

だからかな。本能的になんとなく最後かもしれないと思った。諦めたとかそういうことではない。

まあでも、コンサートが終わったら、ものすごく楽しくてLove-tune最高。としか思わなくなった。たのしい。

 


最後になったJr.祭りで合同も単独も行ったことで、わたしのジャニのLove-tuneのおたくとしての悔いはない。

むしろこの公演に入ったからLove-tune以外は考えれなくなった。

 

 

 

 


5/11

最後の少クラ。

superman。事務所からの少クラレポでリハーサルから元気いっぱいの萩谷くんが裏拳しちゃったということが挙がっていた。なにそれかわいい。

実際に見たらエンディング。ずーっと笑ってた。

まったね~~と手を振った。全員にこにこしてる。

ながつがふざけた。みんなが笑った。私の好きなLove-tuneだ。

 

 

 

それから。

音沙汰なし。数ヶ月して雑誌も出なくなった。

最後の雑誌。このときの対談も「全員(爆笑)」が多かった。かわいい。

さなぴーが言った雑誌の最後の言葉は

「俺はこの7人に出会えて本当によかった」だった。

それを早売りで見てしまった私は思わず本屋に走った。絶対に売り切れる前に買おう。これは最後だ。

そう直感的にかんじた。

 


次号から本当に出なくなった。

Love-tuneという名前も言えなくなった。

兄組と呼ばれた、一緒に頑張ってきた戦友たちも名前を出しづらそうに濁していた。

Love-tune以外のグループはお仕事が決まる。

誰もなにも触れない。

Twitterには憶測でLove-tuneを傷つける言葉と、空元気が溢れている。Twitterも見たくなくなった。辛い。

 

 

 

でもこういうときも、本当にベストな。ここしかないというタイミングで欲しい言葉をくれるのは7人だった。

もう無理だ。心が折れそうになった瞬間スッと救われる。そんな感じ。

こうなる前に決まっていたお仕事にも救われた。萩ちゃんは出てこなかったけど、空飛ぶタイヤニート3とずっとタイミングよく何かがあったから救われた。周りのスタッフの方々もこの状況の中、すごく温かかった。

 

 

 

11/30

退所発表。

やっっっと解放されたと思った。

悲しいけど、死ぬほど泣いたけど、それでもホッとした。

もういない影を追わなくていい。彼らと一緒にがんばってきた周りの大好きなJr.に嫌なことを思わなくていい。解放された。

わたしは彼らが人生の半分程いた事務所を否定するつもりもない。それが彼らの人生を否定することにつながる気がするから。

この頃は、3月の興味を示さなかった発言のときよりも事務所に色々あったからあんまりなにも言われずに退所できた。むしろ惜しむ言葉の方が多かった気がする。

彼らが姿を見せなくなってから、11/30までの間が、ものすごく苦痛だった。

Twitterをみても大好きな人の名前を検索してるだけなのに引っかかる(わざと引っ掛けにきている)心無い言葉に傷ついたりもした。

去年までは当たり前にその場に名前があると思っていたところになく、いないのに姿を探してしまう虚無感。

KING Prince すのすととららぶ HiBが愛おしくてたまらない私であっても辛かったから、本当にやっとだと思った。長かった。

 

 

 

 

 

 

振り返ってみると、最後のライブも未来性を感じるものだったし、だからこそチャンスだと思った。

もう心無い言葉を見なくていい。

明日は我が身だと思っていないような他G担のLove-tuneへの同情とみせかけた辛い言葉の数々ももう関係ない。

 


これから7人が別々の道を歩むのか、一緒に歩むのかは知らない。

でもどちらを選んでも私はワクワクするし、全部肯定したい。

 


俳優としての萩谷慧悟さんも果てしなく好きだから、とりあえず3月は一旦、俳優萩谷慧悟さんのおたくとして応援していけたらなあと思っている。

 

 

 

 


Love-tuneは事務所が変わっても名前が変わっても7人でいて!なんてオタクのエゴだ。

7人がそれぞれ自分のやりたいことをして、幸せそうにしてくれたらそれでいい。

これも本音。

色々な考えのファンがいて、7人からやっと抜け出せたと喜んでいたり個人で活動することを望んでる方もいる。

それをわかってるからあまり7人が再活動して!なんてTwitterで言えなかった。

それをみたわたしと考えの違うファンが嫌な思いをするから。

 

 

 

でも言う。最後だし、ブログだから。

言わずに、言えなくなってからあの時言えばよかったと後悔したくないから。

 

 

 

わたしは萩谷くんが大切にしていた、いつもその中にいると安心しきった顔をして楽しそうにしていたLove-tuneが大好きで大好きでたまらない。

だから、本人たちが望むならずっとずっと7人でいてほしい。

教科書が大好きな萩谷くんが、「人生の教科書」と表したLove-tuneでずっといてほしい。

Love-tune出会えてよかったよ。Love-tuneと出会えた私は本当にラッキーだと思ってます。

 

 

 

 


Love-tuneのファンの方がLove-tuneはドラマみたいだ。Love-tuneという物語を書いてる人でもいるの?と仰っていた。

本当にその通りだなと思った。

辞めたのになぜかすぐに舞台のお仕事が決まった。

Twitterやインスタができる。 曲が発売される。テレビに出る。イベントも決まった。

映画が好転した。

なんで?よくわからない。わたしはそんな辞めジュをほとんどみたことがない。ましてこんな辞め方したのに??7人中もうすでに3人も登場してる。

そんな奇跡みたいな。おたくの想像をはるかに超えてくるなら、わたしはありえない奇跡を望みたい。

5/21に再結成なんてね。そんなことあったらエモすぎて死ぬ。

 

 

 

 


いつも冷静で大変な道でも自分の進みたい道に進んできていた、個人戦で戦っていきたいと言った、顕嵐ちゃんが。

エモ代表、圧倒的に芸能界の経験値が高いさなぴが。

末っ子だけどいつも人のこと本当によく見ていて人の素性をリアルに見抜くながつが。

百戦錬磨で色んなことを自分の武器にしてきた美勇人が。

どちらかといえば周りからの好きに対して受け身に受容するタイプなのに、Love-tuneに関しては、実家みたいだと言って自分から大切にしてくれていたモロが。

もっともっと上に上に進みたい。次のステージに進みたい。もっと出来る。と言っていた萩ちゃんが。

賢くて戦略的なやっすーが。

 


もしも、もしも本当にこんなに自分の人生ちゃんと考えている7人が。今後も一緒にいることを選んだのなら。それは7人としての正解で、進むべくして進んだ道なのかなと思っています。

 

 

 

未来は誰にもわからないけど

私が誰よりも大好きな彼と彼の仲間には

誰よりも幸せになってほしい。

 

 

 

 


今日も

自分のために生きて、自分の好きなことをして

楽しそうに笑っていますように。

 

 

 

 

 

 

Love-tune、おつかれさまでした。

これからも愛してる。

 

 

 

 

Love-tune萩谷慧悟さんが魅力的だというはなし。

2018.3.25

Love-tune 単独ライブ 横浜アリーナ

がありました。

本当に素敵なライブでした。

 

 

それからというもの、良くない噂、憶測が飛び交いあまり精神衛生上良くない日々。。

Love-tuneを検索ワードに入れても

ネガティブな話が大半。

な、状態に疲弊気味です。

 

それなら、自分は楽しいことを考えよう

ということで、書き溜めていたブログを更新することにします。

(これを書き直しつつ上げるタイミングを失い半年以上も溜めていたので、もはや下書き供養)

(萩ちゃんの誕生日のタイミングでやっと投下)

 

 

自担・他担問わず、ステマ時に

顔が綺麗、真面目、ドラマー、キレる、パギヤ、、、

位で済まされてしまいがちな萩谷慧悟さん。

 

 

萩谷慧悟さんの魅力に全く気づいてないな?!!?!(過激派)

、、、なんて私情もありつつ、

 

 

萩谷慧悟さんの魅力に気づいていない貴方は勿体無い!!!!ということで。

萩谷慧悟さんの魅力についてだらだらと語るブログ、

はじめます。

 

文章を書くことが苦手なので、列挙で。

 

 

 

萩谷慧悟さんの魅力を知ってほしい!全力ステマ

 

①顔が良い

・カッコいい、イケメンという言葉よりも

「麗しい」が似合う。

・ノーブルなルックス(某誌より)。

・笑うと口がハートの彼の所属グループの名前は

Love-tuneです(天才)

・もう私がとやかく言うよりも見て頂いた方が伝わると思うので、見てください

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②声も良い

・クールそうに見えるのに声が甘い。

・甘い。本当に甘い。

・母音のaの音が特徴的。萩谷くんにしか出せないa

(気になった方是非お聞きください)(参照:ザ少年倶楽部のMOON、レスキューレスキュー)

・普通に話しているときも声が優しい。

・「○○だよね」と良く言う。しかも、まっすぐに人の目を見て話す・話を聞く。育ちが良い絶対(断言)。

・時々、現役大学生らしい言葉も出る。

 

 

③人柄も良い

萩ちゃんといえばキレる、風紀委員……etcと巷で広まって言われていますが、そんなこと超一部で、それしか知らないみなさん本当に勿体無いし、悔しいから(本音)私の好きな萩谷くんの人柄がわかるエピを見てください。

 

 

⑴人の気持ちに敏感

らぶは優しいと言われる人が多いので埋もれがちですが、萩ちゃんも大分優しい。

優しいというよりも心が温かい人。

これはただの私の感覚ですが、

特に人の負の感情(辛い・忙しい・寂しい・悔しいetc)に敏感。

 

エピ1)情報局#Love-tuneあけおめ動画で、メンバーにピアノも弾けることを褒められた萩ちゃんに対してながつ(key担当)が少し複雑な気持ちになっているのをチラッと確認して、誰よりも早くながつの方が断然うまいよとフォローする

エピ2)ヒロキが辞める最後の某誌の掲示板で、ヒロキへ「中略)……これからも寄りかからせてね」

エピ3)メンバーが元気がない/疲れているときは面白いことをして活気付けてあげる

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等々、、、こういうエピは探せば探すほどあります。

 

 

 

⑵真っ直ぐで嘘がない

萩ちゃんが嘘ついたことありましたっけ???(私が知る限りない)

 

 

 

⑶まず、キレているのではなく、後腐れのないようにその時の思いをちゃんと伝えているだけ(だと思っている)

 

<メンバーからの萩谷くん評>

・萩ちゃんはコソコソしていなくて好き(阿部顕嵐さん)

・萩ちゃんは気まずくなってもちゃんと話しかけてくれる(森田美勇人さん)

・萩ちゃんのいいところは人を否定しないところ。直したらいいのにと思ったところがあっても萩ちゃんはそういうところも含めてその人だからって本気で思える人(諸星翔希さん)

 

 

 

 

☆☆もっと知って頂きたい!萩谷くん5選☆☆

1.実は長男

らぶ4の末っ子で、末っ子感が強いかもしれませんが、実は長男(目眩)。

ふいに、長男みが出てしまうので苦しい。

 

エピ1)少クラ春休みSPの席替えの際の龍我くんとの絡み

エピ2)ジュニア祭り24日昼公演の、オーディション中の子供達との絡み

エピ3)ガムシャラ公演で負けた際観客の前で泣いてしまった同チームのメンバーの前にさっと立って隠してあげる。さらに勝者の相手チームを褒めつつ自分たちも悔いがなかったよと言う

エピ4)恋を知らない君へ(伴奏:長妻、歌:萩谷)で、ながつが緊張で思った通りの演奏が出来ず落ち込んでいるときに笑顔でながつの頭をなでる。

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 2.超多趣味で多才

サバゲー、カメラ、ダイビング(免許あり)、古着、

ドラム、ギター、ピアノ、スティールパン←🆕

「月刊ダイバーに載りたい!!!(by萩谷慧悟さん)」なので、

みなさんもよろしければ月刊ダイバーさんへのお葉書等お願いします。

 

 

 

 

3.本当に周りへの敬意を忘れない、人懐っこい。

toスタッフさん

・取材後盛り上がるメンバー対して「俺たちが帰らないとスタッフさんは帰れないんだよ」

(周りに流されやすい時期でもある21歳現役大学生の彼が仲間にしっかりと注意もできるところも好き)

(その言葉の意味をしっかりと汲み取って、萩ちゃんを煙たく思わないメンバーも最高に好き)

Zeppで、照明さん等の技術職の方々への尊敬の眼差し。

・ジャニアイの照明さんとも仲良くなり勤務体制まで知る

・スタッフさんに対してサービス精神旺盛だからか、

よく裏話やオフショットで萩ちゃんの写真や話が挙がる

 


to家族

・自分の誕生日以外の好きな日は?への答え。

ゴールデンウィークかな。親が休みだから」

(現役大学生21歳萩谷慧悟さん)

・高校受験を終えた弟へ。「彼は勉強もできて、スポーツもできるよくできた子なの。」

スティールパンを勧めてくれたお父様がいらっしゃる。

この件について本当に感謝していますありがとうございます(おたくより)

 

萩ちゃんのご家族は、本当に萩ちゃんのやりたいことを尊重して全力バックアップしてくださっているのがわかるので、全然知らない私までホッコリします。

そうすることで必然的に萩ちゃんも家族大切にするよね。。。ステキ

 

 

toファンへ

・退所と騒がれていた中、ファンが不安になっている時に単独ライブでのメッセージで安心させてくれる

(これに関しては Love-tune全員言える。Love-タイミングが良すぎる-tune)

 

「みんなと同じ未来を見れますように!byけいご♡」

 

 

・雑誌で。

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クールそうに見えるかもしれませんが、萩ちゃんはここぞという時に絶対に自分のファンに大切な言葉を伝えてくれるんです、、

(だから萩ファン辞められない)

 

 

4.常に向上心がある

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(横アリ単独前のインタビューより)

こういうこと、Zeppのときも言ってました。

段階を踏んでどんどんステップアップしようとする萩谷くんには期待しかないし、見ていて飽きないです

 

 

 

5.不意に出る現役大学生21歳の萩谷慧悟さんの等身大のリアコみ

 

もうこれについては下の写真を見てください。

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死。

 

 

 

私がいま列挙したまとまりのないこと以外にもまだまだ萩ちゃんの魅力はたくさんあります。

 

皆さん是非このグダグダブログをきっかけに萩ちゃんの内面まで知って、沼に落ちていただけるとなーなんて思います。

 

 

 

 

 

 

そして、最後に

2018.11.07  

萩谷慧悟さん、22歳おめでとうございます。

 

自分の好きなように生きて、自分のことを一番大切に、自分が一番したいと思えることが叶う場所で、毎日楽しく生きていてくれたらそれが最高のファンサービスです。

表舞台にいてくれる間は何があっても応援するし、いつか表舞台から遠ざかる時が来ても幸せでいてくれたらいいなと思います。

 

 

ずっと変わらない笑顔で、ずっと幸せそうに笑っていてください。

 

 

 

 

萩ちゃんの22歳が輝かしいものになりますように!

 

 

2018年度は我慢したから2019年はたくさん会いたいけどね!!!!!!!!!!!!!!(盛大な本音)

 

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ニート・ニート・ニートとLove-tune

 

 

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ってどんな映画?

 


世の中なめてて、すんません。

3人のニートと1人の少女が北海道を駆け巡る、青春ドタバタロードムービー誕生!

総移動距離3,300km越え!

 


大自然の北海道ロケ!!

広大な夏の北海道を舞台に、苫小牧市、札幌市、稚内市釧路市阿寒町、清水町、帯広市えりも町と総移動距離3300km越える、縦横無尽な逃避行を繰り広げる。

本作の公開日が遂に11月23日(祝・金)に決定!

 


監督・脚本:宮野ケイジ(『夢二~愛のとばしり』)

原作:三羽省吾ニートニートニート」(角川文庫)

主題歌:「キャリーオン」9mm Parabellum Bullet日本コロムビア

出演:安井謙太郎(ジャニーズ Jr.)、山本涼介、森田美勇人(ジャニーズ Jr.)、灯敦生、MEGUMI、松澤一之、相田英瑞、小南光司、山優香、前田倫良、石野真子(特別出演)、藤本隆宏

企画:株式会社ミレ・ファクトリー 宣伝:(株)MACH 製作:映画「ニートニートニート」製作委員会 配給:スパイラル・ピクチャーズ

©2018 三羽省吾・角川文庫/映画「ニートニートニート」製作委員会

 (ニートニートニート 公式HPより)

 


です。

 


安井謙太郎くんと森田美勇人くんは、ジャニーズJr.内のグループ、Love-tune(ラブ・トゥーン)に所属です。

Love-tuneとは、1曲のうちにバンドもダンスもこなすマルチな7人グループです。

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『中途半端も突き詰めればオリジナルになる』『爪痕を残す!』を合言葉に、東京ドームでの単独コンサートを目標として頑張っているJr.内でも特にアツいグループ。

 


そんなLove-tune、2018年3月25日の横浜アリーナ単独ライブ、3月27日のJr.祭り合同公演以降めっきり動いている姿を見ることができなくなってしまいました。たくさんの噂があります。真相はわかりません。心無いこともたくさん言われました。

 


けれど、

プライベートでは、作曲していたり、楽器の練習をしている。単独ライブをして課題も見つかった、どこまで大きい会場でライブができるか挑戦してみたい。メンバー7人でフェス(ラブシャ)に行っている。雑誌に個人として出られているメンバーがわざわざ自分以外の6人の話をする。最後のテレビ出演で、「またね~~!!!!!!」「俺たち頑張ります!!!!!」と言う。自分たちが一番辛いであろうに最後までずっとアイドルとしていてくれる。そんなグループです。

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上記のような、たくさんのエピソードがあります。まだまだあります。これらは全て活動がなくなってからのメンバーの発言です。私はどうしてもLove-tuneLove-tuneを諦めているとは思えないのです。

 

 

 

だからこそ、ファンは諦めないと強い心を持って動いています。心が弱くなりそうなときもあるけれど、何とかモチベーションを回復できるのは、Love-tuneのみんなが一番戦っていて、いつも1番心が強いからです。わたしは信念を持っているLove-tuneが好きだからこそこれからもずっと好きです。

 

 

 

 


そんな勢いもあり、

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(ニートニートニートに出演されている 灯敦生さん 公式Twitterより)

 


という現象も起きています。

 

 

 

 


これがLove-tuneの復活につながるかどうかはわかりません。それでも微かな望みにかけたいなとは思います。

私はLove-tuneのメンバーの萩谷慧悟さんのファンですので、この言葉を大切にしています。

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今回の映画に対する動きで事務所を動かせるかどうかなんてわかりませんが、

行動したことは後悔しない。 Love-tune自身もファンも後悔して欲しくないと思います。そのためにも今できることは今やっておきたいな。

 

 

 

宮野ケイジ監督は、『Love-tuneのファンの皆さん』と名前を出してたくさんLove-tuneのファンを勇気付けてくれるツイートをしてくださります。

 


共演の灯敦生さんは、たくさんインスタライブやTwitterニートニートニートでの話をしてくださります。裏話もしてくれます。

 


共演の山本涼介さんは、雑誌の取材で、Love-tuneのオリジナル曲の『CALL』オリジナルバージョンが、劇中歌として使われるのが嬉しいねと自分のことのように喜んでくださります。

 


本当にやっすーと美勇人は、良い共演者、監督に巡り会えて幸せだなあと思います。

そういえば、いつもLove-tuneは周りに恵まれていた。と。

オリジナルロゴのタトゥーシールや、海老反り台等を作ってくださるスタッフさんがいる。

ZeppDiverCityでの3日間単独ライブで、真剣にLove-tuneの音楽に朝から晩まで向き合って、厳しいことも嬉しいことも伝えてくれて、寄せ書きまで用意してくれて、東京ドームに連れて行ってと言ってくれるスタッフの方々もいる。

Love-tuneで活動できず、雑誌にも載れないのに、他のJr.やジャニーズ所属の方々が彼らの名前をだしてくれる。

 

ここに列挙できないくらいまだまだエピソードがあって、私はそのたびにLove-tune愛されてるな。周りに恵まれてるなと思うのです。

だからこそ、このままでは終われない。もっともっと有名になって、たくさんの感謝すべき方々に恩返ししてほしいと思うのです。

 

 

話は変わりますが、私はつい先日、北海道旅行に行きました。

その時、偶然にもばんえい牧場十勝さんを訪れるとこういったエピソードがありました。

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オーナーさんが、聖地巡礼の場所にしたい。とも仰られていました。

 


安井謙太郎さんも、

『地元の方々の思いも詰まった作品になっているので、劇場に足を運んでいただけたらと思います』

と雑誌で話していたことを思い出しました。

 

 

 

ニートニートニートは、北海道の美しい景色も北海道でのロケ先の方々の思いもたくさん詰まったロードムービーになっているそうです。

Love-tuneを好きな人も、Love-tuneを知らない人も、色々な方々に見ていただいて

この機会をきっかけに、

北海道に行きたい!

出演者が気になった!

 


なんてことがあればいいなと願っています。

そしてLove-tuneのいちファンとして、Love-tuneの今の状況も少しでも好転することを願っています。

 

 

 

 

 

 

最後に。

 


「平成最後ですよ!笑 みんなで大きな思い出をつくりましょう」(森田)

 


「どんな世界だとしても、出会いがない、チャンスがないとか…ネガティブなことは言いたくない。」「何事にも1歩踏み出したい。」「どう生きるか決めるのは自分」(安井)